電気自動車(EV車)を社用車として導入しました
2026-04-01
タカラ梱包輸送株式会社は、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として、電気自動車(EV車)を社用車として導入しました。
電気自動車は、走行時の排出ガス及びCO²の排出がなく、また、走行騒音を大幅に削減できるなど、優れた環境性能を有しています。
これにより、業務での移動時におけるCO²排出量を削減し、環境負荷の低減に貢献してまいります。
今後もカーボンニュートラルの実現に向けて電気自動車などの低公害車の率先導入に努めながら、さまざまな環境施策を推進してまいります。



